top of page

​応援する

Support

pena写真展_1.jpg

NPO法人penaの活動は、皆様からのあたたかいご寄付、会費、助成金によって支えられています。

相談相手が見つからず「孤育て」に悩むご家族に、penaの存在を届けるために。
行政や地域社会へ、リトルベビーの子育てのリアルを伝えていくために。
そして、どんなに小さく生まれた子も、そのご家族も、笑顔で過ごせる社会を実現するために。

ぜひ、あなたのお力を penaの活動に貸してください。

いただいたご寄付の使い道

お寄せいただいた寄付金は下記の活動のため、大切に使わせていただきます。

リトルベビーとご家族が笑顔で過ごせる社会の実現に向け、皆様からのあたたかいご支援をお待ちしています。

​また詳細については、活動内容のページからもご覧いただけます。

リトルベビー家族の不安や
孤独の軽減を目指す活動

グループLINE、オンライン交流会、対面交流会等、当事者家族が交流する場を提供する活動。

リトルベビーに関する啓発活動

ウェブサイトやSNSでの情報発信、研修講師や講演、 写真展、リトルベビーハンドブック普及等、リトルベビーとご家族を知ってもらう活動。

当事者の声を届ける活動

当事者の声を届け、リトルベビーとご家族が過ごしやすい社会の実現を目指した活動。

応援(ご寄付)の方法

penaへの応援の方法は、大きく2つあります。

認定NPO取得を目指すpenaを、継続的に支えていただく方法です。

個人の方は年間3,000円、団体の方は年間5,000円で、賛助会員としてご参加いただけます。

単発でも、毎年継続していただく形でも、どちらでも歓迎です。

「今だけ応援したい」「自分のペースで贈りたい」

そんな気持ちも、大切な力になります。

金額や回数に縛られず、気持ちのままにご寄付いただける方法もご用意しています。

リトルベビー.jpg

賛助会員として応援する

ご寄付は「今回のみ」または「毎年(継続)」からお選びいただけます。

現在、penaは税制優遇の対象となる「認定NPO法人」の取得を目指しています。
この認定を受けるためには、「年間3,000円以上の寄付をいただく方が、毎年100人以上いること」という大きな壁を越えなければなりません。

どちらのご寄付も、penaにとってかけがえのない力です。

そして、もし可能であれば——リトルベビー支援を一時的なものではなく持続可能な仕組みとして根づかせるために、「毎年」ご寄付いただく【賛助会員】として私たちの伴走者になっていただけると、とても心強いです。

※賛助会員は、リトルベビーのご家族はもちろん、活動の趣旨に賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。


リトルベビーとご家族が紡ぐ「それぞれの物語(Each Story)」が、この社会の「ひとつの未来(One Future)」へと繋がっていくように。

あなたのあたたかい応援を、心よりお願い申し上げます。

自由な金額で応援する

ご都合に合わせて、お好きな方法でご寄付いただけます。

オンライン決済(クレジットカード)

下のボタンから、安全・簡単にお手続きいただけます。

銀行振込

下記の口座へお振込みください。なお、振込手数料はご負担をお願いしております。

〔口座情報〕

GMOあおぞらネット銀行(0310)

法人第二営業部(102)

普通 1847758

NPO法人pena(エヌピーオーホウジンペナ)

あなたのお気持ちが、リトルベビーとご家族の明日を支えます。

0歳発達専門理学療法士

宮﨑さやか

出張撮影カメラマン

黒木れいり

育児・発達支援室

ここん
松野大樹さん.jpg

こどもの作業療法士

松野大樹
はまぐちえつこさん.jpg

管理栄養士

はまぐちえつこ
mama-te.png

ダブルガーゼのベビー服

mama-te  ままのて

リトルベビーの子育ては既存の制度や育児情報がなかなか当てはまらないことも多く、不安や悩みを抱えるご家族が多くいらっしゃいます。また、医療的ケア等の理由で外出が難しく、相談やイベントに足を運ぶことができない場合もあります。

こちらでご紹介するのは、そんなリトルベビーとご家族に寄り添ってくださるサポーターの皆さまです。専門職サポーターによる勉強会や個別相談会の開催、ボランティアの方による絵本の読み聞かせや子どもたちとの遊びなど、それぞれの形で活動を支えていただいています。

penaでは、引き続きサポーターを募集しています。ご興味をお持ちいただいた方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

リトルベビーとご家族が笑顔で過ごせるよう、あなたのお力をぜひ貸していただけると嬉しいです。

pena​サポーター

大切な応援をありがとうございます

bottom of page